2007年4月、シマダは6年間勤めた仕事を辞め、かねてからの夢 であった音楽の道を選ぶ。
バンドメンバーを探すが思うようにはいかず時間だけが過ぎていく。
そんな時、あるイベントをきっかけに 初ライブを行うこととなる。
キーボードはサコ、ドラムはタツキツ。
2007年12月、「Cupmen」結成。
このライブではベースがサポートメンバーであったため、シマが2008年1月に加入する。
同年3月、ライブハウス扇町ダイスにてCupmenが動き始める。
それぞれの道を歩むべく、サコが2008年9月ファンダンゴのライブで、シマが2009年4月ドロップのライブをもってCupmenから離れる事となる。
再びメンバーを探す日々が続く。
2009年8月、前バンド解散によりライブ活動から遠退いていたシュウトを誘い再始動する。
2010年3月、楽曲の表現の幅を広げるべく,かねてから声をかけていたギタリスト西山が正式加入となり現在にいたる。
2011年4月のライブをもってシュウトは最後のライブとなる。
2011年6月待望のベーシスト、ツナミが加入となり現在に至る。